今年第23戦上士幌ゴルフ場チャンピオンズコースでのラウンド・・・シャンクにもめげず

十勝2日目は、ここもまた初めての上士幌ゴルフ場。
到着時はそうでもなかったが、後からどんどん混んできたようだ。
上士幌ハウス2上士幌ハウス4
上士幌ハウス3
上士幌1上士幌2

予報は昼から雨だったが、高原でも朝からまたまた風が無く、蒸し暑い・・・
クラシック帯広での疲れが残ったまま、インスタート。
予約ではアウトだったが、インに変更されていた。
でも、今日は間違えずに約6,500ヤードあるレギュラー(オレンジティー)へ。
グリーンは10.8フィートだが、練習グリーンはそれ以上に速い実感

◆10番415Y PAR4 5(2) FW、B
  ・3UTの2打目がバン入、SWで上手く寄せたが、非常に速いGで何とか2PT
◆11番183Y PAR3 (1)
  上士幌#3
  ・3UTでG端ギリカラーだと思って行ってみたら、ピンハイ右2mにオン。決めてバーディー
◆12番395Y PAR4 5(2)
  ・やや天ぷらで右ラフ、無理して池越えを狙わずPWでFWに置き、9鉄で乗せ2PT、ボギー。
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◆13番167Y PAR3 6(3) B
  ・ボールをやや右に置き過ぎ、G右前バン入。バンカーで2回、超速いGで3PT
◆14番370Y PAR4 (1) FW
  ・3打目を9鉄で4m、速い下りフックラインを入れてパー
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◆15番509Y PAR5 9(3) B×2
  ・右ラフから5鉄で木の下を通すパンチでFWしかしその後サラサラのバンカーで苦しみ「9」
◆16番426Y PAR4 5(1)
  ・3オンしなかったが、外PTをOKに寄せ、ボギー。
◆17番399Y PAR4 5(2) FW
  ・3打目SWで2mに寄せたPTがカップ縁で止まる
◆18番516Y PAR5 6(2) FW
  ・3打目の5鉄は木にかするがFWに抜け、SWで上2mにつけたが、惜しくも外す。

前半は17PTの47。
とにかくグリーンが速い。下りは特に出てしまうほどの勢い。
でも高原のゴルフ場で非常に雰囲気は良い。手入れもされている。
全く風が無く、前日に買い込んだスポーツドリンクの消費も早い。
2時間を切って、後半アウトへ。

◆1番523Y PAR5 6(2) FW、B
  ・3打目の19度UTでバン入、SWのバウンスが砂に当たる音がわかるほど上手く寄せたが、
   PTがカップ縁で止まる 
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◆2番413Y PAR4 5(2) B
  ・DRが左バンカー、5鉄で花道までナイスアウト、SWで左下2.5mに寄せたが2PT
◆3番170Y PAR3 4(2)  
  ・4UTで花道右、9鉄でピンオーバー、2PT。
◆4番366Y PAR4 (1) FW
  上士幌#4
  ・FW右から4UTで下6m2オン。これを沈めて本日2つめのバーディー
◆5番361Y PAR4 5(3) FW
  ・2打目は6鉄で2オン、しかし速いGに翻弄され3PT
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◆6番351Y PAR4 7(2) OB
  ・2打目右ラフから6鉄がシャンクでOB次の6鉄でG奥カラー、寄せて2PT。
◆7番135Y PAR3 (2)
  ・7鉄でピン真っ直ぐ下5m、2PTパー
◆8番358Y PAR4 5(2) FW
  ・FW真中から3UTで花道、PWで下2mも惜しくも外れる。
◆9番481Y PAR5 (2) FW
  ・DR(FW真中)、4W(FW真中)、PW(上2m3オン)だったが、惜しくもパー。

後半は18PTの43。6番のシャンクOBはショックだったが、初めてでこのスコアは満足。
グリーンの速さは大変だが、非常に良いゴルフ場の印象を強くして後にする。
ただ風呂は無いので、帰りに上士幌町の公共風呂に寄り汗を流す。

上士幌豊岡見晴らし台上士幌見晴らし台道路
上士幌町営風呂道東道豪雨

【今日のデータ】
パーオン率:27.8% パーセーブ率:27.8% ボギーオン率:77.8% ボギーセーブ率:83.3% 
FWキープ率:64.3% 平均パット数:1.9444 バーディー数:2 パー数:3

今年第22戦北海道クラシックゴルフクラブ帯広クラシックコースでのラウンド・・・37℃の中で

初めての北海道クラシックゴルフクラブ帯広クラシックコースへ。
出発は朝だが、午後スタートなので、気温が最高の時からスタート。
ゴルフ場の入り口付近が昨年の豪雨の傷跡、今も工事中で、インターから大きく迂回して到着。
帯広クラシック入口2帯広クラシック入口3

クラブハウスは非常にきれい。
帯広クラシックハウス1帯広クラシックハウス2
帯広クラシック1帯広クラシック2

予約はインスタートだったが、そのままインに向かったが、どうも雰囲気が違い、
間違いだと思ってアウトへ向かう。
午後のアウト一番スタートだったが、最後でスタート
◆1番519Y PAR5 7(2) FW
  ・3打目の4Wで頭を叩く。
◆2番362Y PAR4 6(2) FW
  ・PWで3打目ショート。
◆3番321Y PAR4 5(2)
  ・右林に打ち込んだが、3UTでキンコンカンも3打目が打てる位置で、PWで3オン。
◆4番170Y PAR3 (1)
  ・3UTでトップ気味でピンハイ右カラー。乗せて1PT
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◆5番332Y PAR4 6(3) FW
  ・3オンしたがGの目が強く、3PT
◆6番430Y PAR5 7(2) OB
  ・左OB、プレ4のDRで池の水切りショットSWで乗せて2PT。
   ここは右池の位置が視界に入ってこないので苦労する。
◆7番342Y PAR4 8(3) FW、B
  ・クリーク前に刻んだが、9鉄でバン入、SWでGオーバー、3PTでダブルパー  
◆8番137Y PAR3 4(2)
  ・7鉄はG外し、寄せて2PT。
◆9番351Y PAR4 (1) FW
  ・DR、4W、SWで乗せてパー

前半は7番の「大噴火」で18PTの50。
フェアウェイは芝が薄くまるでグリーンのような感じ。
一方、グリーンは目がきつい。
そして何といっても風が無く、猛暑。この日は帯広が全国一暑かったようだ。
途中、パットでボーっとする時もあったくらいで、とにかくスポーツドリンクと
持参のクッキーで水分・糖分補充に注力。
それでもややフラフラ気味・・・。

そのまま後半インコースへ。
◆10番511Y PAR5 6(2) FW
  ・静かにボギー発進。
◆11番330Y PAR4 5(2) FW
  ・SWで3オン、2PTのボギー。
◆12番173Y PAR3 (1)
  ・19度UTで砲台左壁、SWで2mに寄せ1PT、パー
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◆13番429Y PAR4 5(2) FW、B
  ・2打目がバン入、SWで上手く出せて乗せたが、惜しくも2PT。
   相当足に来ており、FWはキープしたが、フラフラのティーショット。
 帯広クラシック#13

◆14番397Y PAR4 7(1) 池、B
  ・恐らく最後の一転がりで右池、左Bと入れ、トリプルボギー。
   このホールはロング、ミドル併用ホール。今日はミドル。
   ここも池の位置が視界に入らず。
 クラシック帯広14番

 帯広クラシック#14正面⇚クリックで動画へ   帯広クラシック#14家人正面⇚クリックで動画へ

◆15番366Y PAR4 5(2) 
  ・FWを外したが、ボギー。
◆16番344Y PAR4 6(2) 池
  ・ドローで左池に。
  クラシック帯広16番

◆17番172Y PAR3 4(2)
  ・19度UTでG左修理地へ。乗せてボギー。
 
◆18番542Y PAR5 6(1) 
  ・FWはキープ出来なかったが、SWで近くに寄せて何とかボギー。
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所々、昨年の豪雨の爪痕が残っており、コースもそれを避けてティーグラウンドなどを設置。
相変わらず風が吹かず、とにかく完走を目指した結果、15PTの47。
トータル33PTの97。
熱中症にはならずに済んだ
初めてレーザー距離計を使ったが、狙いをつければ正確に測れる印象。
コース毎のデータは関係無いので、またハザードまでの距離も測れるので、実用的かもしれない。

汗びっしょりの身体を風呂で流し、すぐに翌日のために、上士幌へ向かう・・・
帯広クラシックハウス風呂

【今日のデータ】
パーオン率:0.0% パーセーブ率:16.7% ボギーオン率:61.1% ボギーセーブ率:61.1% 
FWキープ率:57.1% 平均パット数:1.8333 パー数:3

今年第21戦ハッピーバレーゴルフクラブ札幌(伊達山➡青山)でのラウンド・・・暑さの中、完走

30℃を超える中、午後からマイコースでのラウンド。
超満員で、戻って来るカート待ちのスタート・・・
ハッピーバレー1ハッピーバレー カート待ち

どうも当たらない7Wを抜き、MCH70(S)にリシャフトしたX2HOT-UT(19度)を入れる。
X2HOT7W-4X2HOT UT MCH2

前半は伊達山コース。
◆1番357Y PAR4 6(3) FW
  DR(FW右)➡19度UT(花道左ラフ)➡SW(左端オン)➡3PT
  ・いきなり19度UTを使ったが、前に行く力と上がる力はありそう。7Wより全然確度は高そう。
  ・しかし、3PTの素ダボスタート。
 
◆2番471Y PAR5 (1) FW
  DR(FW真中)➡4W(左ラフ)➡9鉄(左カラー)➡外PT(カップ4mオーバー)➡1PT
  ・ラフから9鉄でGそばに寄せられた。返しのPTも 

◆3番319Y PAR4 6(2)
  DR(右ラフ)➡6鉄(花道)➡PW(ショートして花道)➡PW(下2m)➡2PT
  ・珍しくPWがショート、1stPTはカップ縁で止まる

◆4番351Y PAR4 5(2) FW
  DR(FW真中)➡19度UT(花道に止まる)➡PW(10mオン)➡2PT
  ・PWの突っ込み不足。
   
◆5番131Y PAR3 (1)
  伊達山#5ベタピン
  7鉄(ピン50cm)➡1PT
  ・アゲ風で7鉄でベタピン、バーディー

◆6番527Y PAR5 8(3)
  DR(右斜面ラフ)➡5鉄(FW左)➡21度UT(頭を叩き池前ラフ)➡6鉄(G右ラフ)
  ➡PW(右3mオン)➡3PT
  ・カート道コース(遠回り)でいったが、3打目で力む・・・確実に池を避け通すべき。

◆7番348Y PAR4 (1) FW
  DR(真中)➡21度UT(花道右)➡SW(左上2m)➡1PT
  ・2m下りをねじ込む
  
◆8番148Y PAR3 4(2) 
  24度UT(上6mオン)➡3PT
  ・フォローでクラブが大き過ぎ、下りPTも打ち過ぎて3PTボギー。もったいなかった
  
◆9番398Y PAR4 5(3)
  DR(左ギリラフ)➡21度UT(2オン)➡3PT
  ・2オンしたがアンジュレーションの厳しい位置で、上って下りで3PT。
 伊達山#9⇚クリックで動画へ  伊達山#9Y氏⇚クリックで動画へ
 伊達山#9家人⇚クリックで動画へ

前半伊達山は19PTの45。
バーディー後のロングで緩みが出て、マネジメントに冷静さを欠いた。
既に2本の水分を飲み切り、2本追加・・・


後半はそのまま青山コース。
青山は、春来た時に51を叩いたあまり得意ではないコース。
◆1番503Y PAR5 6(2) FW
  DR(FW右)➡4W(FW)➡19度UT(左ラフ)➡PW(下6mオン)➡2PT
  ・PWの寄せが突っ込み不足SWでピンの根元を狙うべき。

◆2番150Y PAR3 4(2)
  6鉄(トップ、G前花道)➡PW(オン)➡2PT
  ・PWの寄せがかなり短め。今日はPWが突っ込み不足傾向

◆3番328Y PAR4 6(2) FW
  DR(FW真中)➡21度UT(当り薄く花道)➡PW(ダフり、ラフ)➡PW(オン)➡2PT
  ・PWの寄せは暑さで集中を欠く(風が止まる・・・)
  ・暑さが堪え、足腰がフラフラでスイング
 青山#3⇚クリックで動画へ  青山#3Y氏⇚クリックで動画へ
 青山#3家人⇚クリックで動画へ

◆4番364Y PAR4 5(2) FW
  DR(ギリFW左)➡19度UT(ダフリ左ラフ)➡PW(Gオン)➡2PT
  ・DRは飛んでいた。ピンは一番奥だが、オンは2段Gの坂途中。

◆5番368Y PAR4 5(1) FW
  DR(右カート道跳ねFW真中)➡6鉄(引っ掛け左ラフ)➡PW(またラフ)
  ➡PW(ピンに当り50cm)➡1PT
  ・ラフからはSWのほうが良かったかも・・・。
  
◆6番530Y PAR5 6(1) FW
  DR(FW右)➡4W(FW)➡4W(花道)➡SW(ショートし乗らず)
  ➡PW(50cmに寄せる)➡1PT
  ・花道からのSWショートはフェイスが微妙に開いて当たった。

◆7番335Y PAR4 (1)
  DR(池前のラフ)➡9鉄(G左カラー)➡9鉄(1mに寄せる)➡1PT
  ・実はこのホールの攻略法はこれかもしれない・・・
  ・今までまずはFWキープ(黄色線)を考えていたが、結局平らなところがほとんどなく、左下がりが必至。
   ところがFWから池のそばまで転がり落ちると平ら。後は上手くラフをクラブが抜けるかどうか。
   今回(黒線)、9鉄の2打目はピンハイのカラーだった。
   青山#7攻略

◆8番136Y PAR3 (2)
  青山#8ホールインワン看板青山#8
  6鉄(ピンと同じ面にオン)➡2PT
  ・『髪が抜けたらアデランス、力が抜けたらナイスオン』でナイスオン
  ・ピンは一番奥だったが、6鉄でしっかり打ち抜けた。PTのラインは読み違えバーディーを逃す。

◆9番325Y PAR4 5(2) FW、B
  DR(FW真中)➡21度UT(G左バンカー)➡SW(Gオン)2PT
  ・2打目の21度UTが僅かにドローして今日初めてのバン入。もう少し右を狙えば2オンだったが・・・。

後半は、15PTの44で、トータル89と何とか80台後半もほぼ2本水分を飲む・・・。
後半、暑さでバテてきたが、上がり3ホールで再度引き締めたら、それが上手く出来た印象。
21度の7Wに代えて、MCHにリシャフトした19度のUT、X2HOT-UTを入れたが、
こちらのほうが確実に当たり、方向性も飛距離も満足。SETTINGはこれに変更で決まり。
ただ帰宅してグッタリ・・・。
  
【今日のデータ】
パーオン率:22.2% パーセーブ率:27.8% ボギーオン率:72.2% ボギーセーブ率:77.8% 
FWキープ率:71.4% 平均パット数:1.8889 バーディー数:1 パー数:4

今年第20戦札幌北広島ゴルフ倶楽部西コースでのラウンド・・・エンジンの掛かりがやや遅く

気温が上がるのが予想される中、6時頃スタートで、札幌北広島ゴルフ倶楽部西コースでラウンド。
北広島1北広島2

スタート前に、何と、ハーフターンした「いおたさん。」にお会いする

◆1番370Y PAR4 (1)
 ・寄せのSWは上4.5mにつけてしまったが、いきなり1発で沈め、パー発進
北広島西#1 
◆2番311Y PAR4 5(2) FW
 ・FW真中だったが、8鉄をダフリ、乗せて2PT、ボギー。
◆3番130Y PAR3 4(3)
 北広島西#3
 ・9鉄で左ギリギリオン。しかし逆目上りが打ち切れず3PT、ボギー。
◆4番490Y PAR5 6(2) FW
 ・ついアゲ風の中、DR、4WとFWキープ、3UTで花道、SWで下3mにつけたが、2PT、ボギー。
 ・「鉄板パターン」に持ち込んだのだが・・・。
◆5番364Y PAR4 6(2) FW、B
 ・2打目の3UTが強いフォローでGオーバーでバン入。脱出に2回掛かり、ダボ
◆6番568Y PAR5 8(3)
 ・強いアゲ風の中、珍しく4W、3UTがトップ、下3mに乗せても3PT
◆7番159Y PAR3 4(2)
 ・フォローで6鉄がGオーバー、9鉄が寄らず2PT、ボギー。
◆8番385Y PAR4 5(2) FW
 ・2打目の4UTでGオーバー。PWで2mに寄せたが、2PT、ボギー
 ・グリーンが速く、6鉄で手前からで良かったかも・・・。
◆9番345Y PAR4 5(2) FW
 ・SWで6m手前にオンしたが打ち過ぎ、何とか返しを入れてボギー。

前半は19PTの47。
フェアウェイ、グリ-ンの状態は良く、特にグリーンは直接乗せるとオーバーするくらい、速かった。
ここはワンウェイなので、そのまま後半へ。

◆10番495Y PAR5 (1) FW
 ・DR、4WとFW、3UTで花道、PWで下2mの「鉄板パターン」で1PT、パー
◆11番413Y PAR4 5(2) FW
 ・2打目はFWから初めてX2HOTのUT(19度)を使うが、ややダフリ気味。
  SWで6m手前オンで2PT、ボギー。
◆12番395Y PAR4 5(1) FW
 ・ここでEPONボール(Tour F1)を使用。FWからここでもX2HOTのUTを使ったがダフる。
  PWでGに直接オンでGを越えて奥ラフへ。9鉄で1.5mに寄せ、1PTで何とかボギー。
 ・X2HOTのUTは少し重いかもしれない・・・。
 EPONボール2種

◆13番407Y PAR4 6(2) B
 ・DRは左バンカーへ。アゴに近く2回掛かり、ダボ
 ・最近はバンカー1発脱出だったが、今日は・・・
◆14番165Y PAR3 (2)
 ・3UTでギリギリオン、2PTのパー
◆15番342Y PAR4 6(2) FW、B
 ・DRで真中だったが6鉄を引っ掛けバン入、ここでも脱出2回でダボ
◆16番475Y PAR5 (2)
 ・左ラフ前下がりから5鉄でFW、8鉄で3オンし、2PT、パー
◆17番163Y PAR3 (1)
 ・強いアゲ風の中、3UTでバンカーギリギリのG右ラフ。左足下がりをSWで砲台カベに当て4.5mに乗せ、
  これを1発で沈め、パー
 ・このホールは自分でも驚くほど上手くいった感が強い
 北広西#17⇚クリックで動画へ   北広西#17家人⇚クリックで動画へ
 北広西#17Y氏⇚クリックで動画へ
◆18番362Y PAR4 5(2) FW
 ・DRはFW右、7WはダフるSWはスピンが掛かり、3.5m下につけたが2PTボギーで終わる。
 ・これを入れていれば80台だった・・・

後半は15PTの43。トータル34PTの90。
エンジンが掛かるのがやや遅かったか・・・。
また、「鉄板パターン」に持ち込むことをもっと強く意識しないといけないのかもしれない

今回はバンカーを1回で出せなかった。
13番はアゴが近過ぎたので仕方なかったが、他は対応のしようがあったように思う。
また、X2HOT-UT(19度)はやや重い感じが残り、7Wはまたまたダフリ。
EPONのAF-201(22度)は打つ機会が無かったので、BIG BERTHA STEELHEAD PLUS(20度)と
AF-201が7Wの代わりになるかどうか、の候補か・・・
それよりも、7Wの練習が必要か・・・

【今日のデータ】
パーオン率:16.7% パーセーブ率:27.8% ボギーオン率:72.2% ボギーセーブ率:77.8% 
FWキープ率:71.4% 平均パット数:1.8889 パー数:5

今年第19戦ツキサップゴルフクラブでのラウンド・・・本番ラウンド?今シーズンベスト

お仕事関連ツキサップシリーズの最終戦。ツキサップ以外も含めこの一週間で4ラウンドで身体はかなりお疲れモード(笑)
一週間前の天気予報では晴だったが、ほぼ曇りで風も無く絶好のコンディションだった。
グリーンは約9フィートと日曜の時よりは遅め。
ツキサップ2ツキサップ1

しかし最初は濃霧でティーショットに時間が掛かった・・・。
ツキサップ4ツキサップ5

今日のメンバーの中のお二人(T氏、A氏)は、年に1回程度、10年来の決戦を行なっている方。
ほとんどが1打差、または引き分けという拮抗した戦いを演じているとのこと。
ここでもう1つの『宿命の対決』が始まった。(そのための練習ラウンドもあったのだが・・・)

今日もアウトからスタート。
1番410Y、PAR4 5(2) FW
 ・DR(FW)、4W(FW)、SW(左3m)、2PT、ボギー。
 
2番525Y、PAR5 6(2) FW、B
 ・DR(左ラフ)、4W(FW)、3UT(B)、SW(3mオン)、2PT、ボギー。
 ・ピンから遠いバンカーから上手く打てて3mに寄せた

3番375Y、PAR4 (1) 
 ・DR(右ラフ)、3UT(花道、残30Y)、SW(1mオン)、1PT、パー。
 ・しっかりスピンが効いてGで止まった。

4番420Y、PAR4 6(2) FW
 ・DR(FW真中)、4W(左ラフ)、SW(花道)、外PT、2PT、ダボ。
 ・ピンが手前でGが速いので手前から、の意識がSWのショートを招く。

5番185Y、PAR3 (1)
 ・3UT(右カラー前ラフ)、9鉄(1mオン)、1PT、パー。
 ・1オンしそうだったが、砲台に跳ね返されてこぼれる

6番395Y、PAR4 5(2)
 ・DR(引っ掛け左ラフ)、4W(FW、残100Y)、PW(4mオン)、2PT、ボギー。
 ・PWは手前からのつもりだったが、オンしても転がってピン上へ。
 ・ここまで『宿命の対決』はA氏が1打リード。静かで落ち着いた雰囲気だが緊張感のある対決模様

7番485Y、PAR5 (1)
 ・DR(右ラフ)、4W(右ラフ)、4UT(G左ラフ)、PW(5mオン)、1PT、パー。
 ・パットが好調で1発で沈める。
 ・ここでA氏が叩き、T氏が逆転
ツキサップ#7A氏⇚クリックで動画へ  ツキサップ#7T氏⇚クリックで動画へ
ツキサップ#7N氏⇚クリックで動画へ

8番160Y、PAR3 (1) 
 ・3UT(G前ラフ)、9鉄(上2mオン)、1PT、パー。

9番355Y、PAR4 5(2)
 ・DR(左ラフ)、3UT(ややダフる、花道)、SW(オン)、2PT、ボギー。
 ・前ホールでA氏が追い付いたが、ここでA氏はパーを奪取、T氏がダボ。2打差でA氏リードで前半終了。
ツキサップ#9A氏⇚クリックで動画へ  ツキサップ#9T氏⇚クリックで動画へ
ツキサップ#9N氏⇚クリックで動画へ

前半は14PTの42。
これまでのツキサップとは全然違うプレー。
『3オン1パット』のゴルフが出来ている感じ。
ライをしっかり確認してクラブを選択することも出来ている。
そのまま後半へ。
10番375Y、PAR4 5(2) FW
 ・DR(ギリFW)、7W(トップで左ラフ)、PW(上5mオン)、2PT、ボギー。
 
11番430Y、PAR4 6(2) FW
 ・DR(左ラフ)、3UT(ややダフる、花道)、SW(オン)、2PT、ボギー。
 ・A氏がトリ・ダボ、T氏がボギー・パーで、一気にT氏がリード。

12番340Y、PAR4 5(2)
 ・DR(右ラフ)、4UT(左ラフ)、SW(2mオン)、2PT、ボギー。
 ・非常に難しいライと位置だったが、SWで上手く寄せられた(パットは外したが・・・)

13番160Y、PAR3 (2)
 ・4UT(センター上に1オン、ピンまで8m)、2PT、パー。

14番535Y、PAR5 (1)
 ・DR(左ラフ)、4W(FW)、4W(右ガケ途中)、PW(5mにオン)、1PT、パー。
 ・全くピンが見えないガケ途中からPWで上手く乗せ、大満足。そしてそれを1PTでパー奪取。
 ・T氏がA氏より1つ多く叩きT氏1打差リードに縮まる。

15番355Y、PAR4 6(2) B
 ・DR(左ラフ)、4UT(G前バンカー)、SW(出たがラフ)、SW(3.5mにオン)、2PT、ダボ

16番185Y、PAR3 4(2)
 ・3UT(G前ラフ)、SW(上5mオン)、2PT、ボギー。

17番425Y、PAR4 (1) FW
 ・DR(FW真中)、4W(右ラフ、残65Y)、SW(下4mオン)、1PT、パー
 ・しっかりフックラインのパットを打てた。

18番490Y、PAR5 6(2) FW
 ・DR(ギリFW)、4W(右ラフ)、3UT(花道左ラフ)、SW(上1.2mにオン)、2PT、ボギー。
 ・初めてこの距離のパットを外す
 ・『決戦』は、T氏がわずかにパーパットを外し、A氏がパーで、結局は同点決着

後半は16PTの44。トータル30PTの86。今シーズンベストが、何とツキサップで出た
先日のほうがカップ位置も厳しかったが、それでもレギュラーで約6,600ヤードあるここでのこのスコアは素直に嬉しい
ほとんどキャップを買ったことが無いので、自分へのご褒美にオリジナルキャップを購入
ツキサップオリジナルキャップ

【今日のデータ】
パーオン率:5.6% パーセーブ率:38.9% ボギーオン率:83.3% ボギーセーブ率:83.3% 
FWキープ率:50.0% 平均パット数:1.6667 パー数:7

今年第18戦ツキサップゴルフクラブでのラウンド・・・雨の中の練習ラウンド?

お仕事関連で再びツキサップへ。週末の「或る対決」前の初めて回る方の練習ラウンド的なラウンド。
予報では相当な雨、風だったが、普通の雨だったのでラウンド。
前日からの雨で、バンカーは池と化しているところが多くなっていた。
今日はアウトからスタート。
1番410Y、PAR4 5(1) FW 
2番525Y、PAR5 9(1) B
3番375Y、PAR4 5(2) FW 
4番420Y、PAR4 6(3) FW
5番185Y、PAR3 6(3)
6番395Y、PAR4 6(2) FW
7番485Y、PAR5 6(0) FW
8番160Y、PAR3 4(2) 
9番355Y、PAR4 6(1) B

前半は15PTの53。
途中、雨の勢いも弱まった時もあったが、また普通に降り続けた。
そのまま後半へ。
10番375Y、PAR4 5(1)  
11番430Y、PAR4 6(2) B
12番340Y、PAR4 (1)
13番160Y、PAR3 (1)
14番535Y、PAR5 6(1) FW
15番355Y、PAR4 7(2)
 ・4打目の7鉄でGを狙ったショットがややトップ気味でG前バンカーに入った!かと思いきや、
  水溜りと化したバンカーの「水面」を跳ねて、『バンカーの水切りショット』でG前ラフへ。
16番185Y、PAR3 4(2)
17番425Y、PAR4 6(2) FW
18番490Y、PAR5 (2) FW
 ・考えたマネジメント通りに、Gを広く使うようにして3オン2PTのパーで大満足のホール

後半は15PTの46。トータル30PTの99。
先日のアウトは46。今日のアウト・インならば92、でもイン・アウトなら102(笑)
直前に試合があったらしく、雨でGは少し遅くなったが、それでも速いなぁ、という印象。

今年第17戦ツキサップゴルフクラブでのラウンド・・・連チャンでややバテ気味

仕事関連でのラウンド。
超久しぶりのツキサップ。いくつかを除いて、ほとんどホールは忘れていた。
618ツキサップ1618ツキサップ2
グリーンの速さは約11フィート・・・。

618ツキサップ3
青空・・・。

10番375Y、PAR4 5(1)
 618ツキサップ4
 ・3オンしなかったが外PTで寄せ、1PTのボギー。
11番430Y、PAR4 5(2) FW
 ・長いミドル。2打目の4Wはややダフる。3オン2PTのボギー。
12番340Y、PAR4 7(2)
 ・すべてが引っ掛け気味で5オン2PT。静かにスタートしたと思ったら、やはり・・・。
13番160Y、PAR3 4(2)
 ・4UTで左ラフ、PWで乗せただけで2PT。
14番535Y、PAR5 7(2) B
 ・DRは右林下だったが、5鉄パンチで左斜面下まで出す。オンを狙った8鉄がまた引っ掛かってバン入。出して2PT。
15番355Y、PAR4 5(2) B
 ・2打目の3UTがバン入。今日はよく入る。乗せて2PTのボギー。
16番185Y、PAR3 (1)
 ・3UTで花道、PWはピン奥、1PTのパー
17番425Y、PAR4 6(2) FW
 ・DRはFW真中、4Wも良い当たり、PWはGオーバーラフで素ダボ。もったいない・・・。
18番490Y、PAR5 7(4) FW
 ・DR、4W、9鉄で3オン。しかし何と4PT

前半は18PTの49。
グリーンは理事長杯のためか、昨日の小樽より速い印象。
グリーンに乗っても止まらないで、何となく転がっていく。
ピンそばに落ちると、奥まで行ってしまうという感じ。
平らな小樽と違い、アップダウンがあるので脚にきている・・・

やや脚に不安を抱えながら、後半アウトへ。
1番410Y、PAR4 6(2)
 ・DRも引っ掛け気味で、素ダボ。400Yのミドルが多い感じ・・・
2番525Y、PAR5 8(2) B
 ・3打目でGを狙った7鉄がシャンクPWで引っ掛けバンカー2回。噴火してしまった・・・。
3番375Y、PAR4 (1) FW
 ・3オン1PTのパー。このホールは皆さんパー
4番420Y、PAR4 5(2) FW
 ・DRはFW、3オン2PTのBPギー。少し落ち着いたか・・・。
5番185Y、PAR3 4(1)
 ・3UTが砲台を跳ねて右ラフ、SWもカラーだったが、何とかボギー。
6番395Y、PAR4 6(2)
 ・右林から5鉄でFWに戻すも、4オン2PT。
7番485Y、PAR5 (1) FW
 ・DR(FW)、4W(FW)、PW(カラー)、外PT、1PTのパー。4Wが飛んだ。
 (SB氏、SM氏、N氏のDR後方)
 ツキサップSB氏後方⇚クリックで動画へ  ツキサップSM氏後方⇚クリックで動画へ
 ツキサップN氏後方⇚クリックで動画へ
8番160Y、PAR3 4(2) B
 ・3UTは待ち過ぎ手打ちでG前バン入。SWで乗せて2PT。
9番355Y、PAR4 (1) B
 ・DR(FW右)、3UT(バン入)、SWで1.5m上に乗せ1PTのパー

後半は14PTの46。特に上がり3ホールはやっと疲れて力が抜けたか・・・(笑)
トータル32PTの95。脚にきていたが、何とか回れて良かった・・・
皆さんもお疲れ様でした