コラソン練習・・・SW打ち比べを中心に(予)

ぶり返した風邪も戻り、天気も回復、コラソンへSW打ち比べに・・・。
0311コラソンの1

オープン目指して行ったが既に1階はそれなり。2階はこの時は空いていた。
SW打ち比べと、興味のあった「TOUR B 330RXS」の打感チェックも・・・。
0311コラソンの2DSC_0536.jpg

そして、TOUR B 330RXS(US)。スコア「UNDER90」向けの硬さ。
昨年使ったのはTOUR B 330(US)。スコア「UNDER80」向けの硬さ。
TOURB330RXSの1TOURB330RXSの2TOURB330の2TOURB330の1

上はFOURTEEN RM-22(56度、バウンス12度)、
下はキャロウェイFORGED+(56度、バウンス12度)。
RM-22の2RM-22の1
FORGED+の2FORGED+の1

「遠征」では、というより今までほとんど使っていないRM-22。
キャロウェイFORGED+しか使っていなかったので、
いざ打ってみると、実は新鮮な感覚
もっと硬い打感の記憶だったが、今はそんな感覚があまり無い・・・。
リーディングエッジが丸くて出っ歯のほうが球を拾える印象があって、そういったSWばかり志向してきたが、
実はリーディングエッジはそこまで丸くなくてもいいのではないか?と感じる。
特に、ピッチエンドランなどは、(PWでなくとも)このSWだと上手く打てるのではないだろうか?
と感じ始めた。
MR22寄せ⇚クリックで動画へ

フワリとしたボールも、ソールが「三日月ソ-ルでないとロブは出来ない」と思っていたが、
ヒール側が削られているので『デルタソール』も意外にロブが出来るのでは?
ボーケイのFグラインドソールでないとバンカーは出ないのではないか?とも思っていたが、
『デルタソール』でもバンカーも対応出来そうでは?
そう思うと、RM-22がエースSWになる可能性も十分かも・・・。
RM22バンカー的⇚クリックで動画へ

9鉄。腰を少し落としてスタンスも微妙に広くして打ってみた。
以前試した際に、頭が残り易く球が伸びた印象があったから。
9鉄腰低足広⇚クリックで動画へ

7鉄。9鉄同様に腰を少し落としてスタンスも微妙に広くして打ってみたのが左。従来同様が右。
腰を落としたスイングはそのときは良いが、恐らくラウンドでは終盤疲れてくるに違いない
やはり脱力が出来るのは、従来のアドレスが良さそうだ
7鉄腰低足広⇚クリックで動画へ   7鉄通常アドレス⇚クリックで動画へ

4W。脱力さえ出来れば高くていい弾道が出る。
4W311⇚クリックで動画へ

DR。これも脱力さえ出来れば・・・
DR合成⇚クリックで動画へ
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←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2018/03/12 ] 練習 | CM(0)

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