ラウンド、各ホールの振り返り・・・(予約投稿)

先日の伊達CCのラウンドを振り返って反省・・・
前半。
10番505Y、PAR5 7(2)
 ・アゲインスト、2打目は4W。
 ・グリーンそばからの寄せでSWがトップしてグリーンオーバー。
 ・この時期の芝状態ではSWの寄せに要注意 
11番396Y、PAR4 5(1) 
 ・2打目は4W、PWで4オン、1mに寄せ1PT。 
12番401Y、PAR4 5(2)
 ・2打目は4W、PWで3オン2PT。 
13番176Y、PAR3 5(2)
 ・2UTはトップゴロ、PWでグリーンオーバー。
14番360Y、PAR4 5(1) FW
 ・2打目は4W、3打目SWはショート、PTでOKにつける。
15番360Y、PAR4 6(3)
 ・2打目の4Wがゴロ、3PT。  
16番341Y、PAR4 5(2)
 ・2打目は5鉄で花道左へ。
17番115Y、PAR3 (2)
 ・9鉄で1オン2PT。
18番504Y、PAR5 6(2)
 ・ここまではボールはタイトリスト・プレステージ。柔らかいと思っていたが、今日はあまり感じなかった。
  このホールから、ブリヂストン・ジョーカーへ。芯がある硬さが心地よく感じた。
 ・DRはやっとティーが刺さって、高めのティーで高弾道が打てた。
  3打目は5鉄でG前。PWの寄せが変なバウンドで想定より寄らず。

基本的には気温が高くない中飛ばないので、2打目は4Wに依存。
でも、まあまあ打てていたように感じる。
寄せの感覚が実戦から離れているせいか、まだまだ。 

まだまだ脇締めスイングでのアプローチが身に付いていないのが明白。
PWでのピッチエンドランが飛び過ぎてしまう
また、変えたルーティンが全く身に付いておらず、忘れていた。

後半。
1番390Y、PAR4 7(2)
 ・右ラフからG方向を狙ったので前の木に当たったりしてトリプル。確実にFWに出すべきだった。
2番530Y、PAR5 8(2)
 ・4Wで3回頭を叩いてゴロ、最後にSWがトップ。打ち急いでいたのだろう。
3番367Y、PAR4 5(2) FW
 ・このホールから「左右の脚交互踏み込み」を思い出し、そのとたんFWをキープ。
  4Wの方向性飛距離とも急に戻り、パーパットを惜しくも外した。
4番156Y、PAR3 4(2) B
 ・アゲで4UT。今年初バン入だったが、上手く距離も出せてグリーンオン。ただ上につけたので、速い下りで2PT。
5番410Y、PAR4 6(2) FW
 ・3打目の9鉄が引っ掛け。3オンならず。
6番462Y、PAR5 6(1) FW
 ・3打目までFWキープ、花道と来たが、PWでのピッチエンドランが飛び過ぎてグリーンオーバー。
  脇締めのアプローチの距離感は習得するしかない・・・。
7番425Y、PAR4 6(2) FW
 ・ここも3オンせず。9鉄で引っ掛け。
8番173Y、PAR3 5(2)
 ・2UTでピン方向G前まで真っ直ぐ。ここでPWが大ダフリ 
9番310Y、PAR4 5(2) FW
 ・ティーショットは強い球でFWど真ん中へ。やっとリズムの取り方なども練習時を思い出した感じ。
 ・PTは1.5mがカップの縁で止まる。

変えたルーティンと「左右の脚交互踏み込み」を思い出したら、DRはFWすべてキープ。
変更の効果は十分ありそうだ。
あとはアプローチ勘の取り戻しが必須。

(記事とは関係ありません)
市場まぐろぶつ切り
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