スイング復習繰り返し・・・得たヒントを1つずつ身に付けていく

穏やかな天気の中、練習へ。
練習場の開始時間も早まっており、あっという間に打席も埋まっていく・・・
コラソン0312隣打席4

少しして隣打席に入った人のクラブを見ると、エポン、ロマロ、バルド・・・
まず、キャディバッグがエポン。そしてアイアン単品ヘッドカバーもエポン。
ドライバーはエポン、S-YARD(OEMでエポン?)、UTはロマロのRAY-UTやI-BRID(シャフトはATTAS5gogo)、
アイアンは(バックフェイスから恐らく)エポンAF-702か703。
久しぶり、いやこれだけ揃っている人を練習場で見たのは、初めてかもしれない
隣打席1隣打席3
隣打席2EPONAF702

持っていったのは、DR、4W、6鉄、9鉄、SW(RTX-3 BLADE)。
目的は、アイアンと4Wの確度を高めること。そして新SWの感触確認(「道具変えない」のはずだが・・・)

クリーブランドRTX-3 BLADEは、打感が柔らか。トップブレードが厚いのは自分の好み。
Vソールも違和感は無い・・・。
グリップはクリーブランド純正アクションフィールグリップエンドブルー(ラムキン)で、初めてのラムキングリップ。
少し太い気がしたが、ゴルフプライドと変わらないくらいしっとり感がある。
狙ったところに正確に打てる感覚があり、なかなか良い感触。
少し開くだけでボールもよく上がる。あまり開き過ぎると歯が浮くので、ロブはほんの少しで良さそうだ。
RTX3の1RTX3の2
RTX3の3RTX3の4

6鉄。
今までの捻りよりもう少し一捻りすると、飛ぶことが分かったが、微妙に正確性が犠牲になるように思い、
その辺りは無理をしない程度が一番良さそうだ。
ボールが当たった感触が無いくらい柔らかく感じるインパクトが続いた。
   6鉄後方⇚クリックで動画へ   6鉄後方スロー⇚クリックで動画へ

4W。
ゆっくりテイクバック。ダウンで一点に向け降り下ろす感覚。すると引っ掛けない。
今まで、切り返しが早すぎたように感じた。これはドライバーでも同じ。
捻りも同じで、無理すると正確性が犠牲になる・・・。
   4W後方スロー⇚クリックで動画へ

DR。
早く振ろうとする、もう一捻りする、など考えると、微妙にボールが安定しないので、
『自分に合った適正な振り』が安定し、かつ、飛距離も出るのが実感。
   DR後方スロー⇚クリックで動画へ

出るころには、駐車場もかなり埋まっていた・・・
コラソン0312の2   
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