ルーティンの変更・・・脇締めアドレス確定

コラソン0304風景コラソン0304風景2

気温は0度。風が強くなりそうな前にコラソンへ。
持っていったのは、DR、4W、5鉄、8鉄、PW。
目的は、自分にピッタリの脇締めアドレスを作るルーティンを見つけること。
前記事「どっち?」をいくつか試して、最も適するものを自分のものにするつもり。

結果として、実践してみて自分に一番フィットしたのは、「独学ゴルファー応援ブログ」に出ていた脇締めアドレスルーティン。
「頂戴」➡「剣道の”面”から振り下ろす」
これでアドレス完了。素振りのルーティンは今冬から止めたが、今回の微調整でもそれは同じ。

8鉄。
既に新ルーティンは組み込まれている・・・。
脇の締まり具合が締まり過ぎもなく、肘が締まっている訳でもなく、そのまま身体の動きで振れば、普通に飛ぶ感じ
8鉄後方0304⇚クリックで動画へ

5鉄。
この脇の締まり具合で振ると、5鉄も普通に打てる
もしこれがラウンドでも打てれば、5UTは不要になってしまうかも・・・。
5鉄後方0304⇚クリックで動画へ

4W。
ロッディオ4Wは捕まりがかなり良いので、グリップは微妙にフックを弱めたほうが良さそうだ。
4W後方0304⇚クリックで動画へ

DR。
力まず振り切れて、非常に良い感じ
DR後方0304⇚クリックで動画へ   

下はインパクトからのボールの飛び具合。右はスロー。
DR下方0304⇚クリックで動画へ   DR下方スロー⇚クリックで動画へ
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←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2017/03/04 ] 練習 | CM(4)

スイング中に、”脇を絞める”なんて意識したくないので、スイング中に脇があかないようにかまえちゃうほうが楽ちん。

肘関節は1方向にしか曲がらないので、アドレスで肘の凹みを完全に上に向けておけば、スイング中に肘頭が外を向いちゃう心配はないわけですね。

ものすご〜〜く簡単なメカニズムですけど、アドレスで肘の凹みが完璧に天をむく昼用はあります。

これを、”頂戴”と称しています。
[ 2017/03/05 17:05 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

しょぼさん、
いつもどうも有難うございます。
意識しない形を作ってしまうことが重要ですね。
[ 2017/03/06 21:38 ] [ 編集 ]

関係ないけど、明日の朝は、雪かき必要マークです(ToT)。もう寝ないと・・・・
[ 2017/03/06 23:01 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

しょぼさん、
いつもどうも有難うございます。
降らなかったようですね・・・。
[ 2017/03/07 05:57 ] [ 編集 ]

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