やはり気になっていたことは解消してみよう・・・

ATTAS5gogoの1ATTAS5gogoの2ATTAS5gogoの3

EPONのAF-202HTの3WにDRのATTAS5gogo(6S)を移植したら、想像以上に打ち易くなり、
15度の3Wが以前より断然打ち易くなった。

その感触が忘れられなくて、微妙に打つ際に緊張が必要な4Wのシャフト、PENTACROSSWEB F-6Sを
ATTAS5gogo(6S、中古)に替えた。
PENTACROSSWEB F-6Sは重さ69g、トルク4.0の先中、ATTAS5gogo6Sは重さ67g、トルク3.1の中。
これで気持ち良く振れるなら、リシャフト大成功、となればいいのだが・・・。

関連記事
スポンサーサイト
←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2017/02/10 ] 武器 | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する