脇締め意識グリップの効用・・・少しずつ身に付けよう

今までのアドレスグリップスイング⇚クリックで動画へ   脇締め意識グリップスイング⇚クリックで動画へ
左は、脇締め意識のアドレス・グリップをしていないスイング。
右は、脇締め意識のスイング。
違いが無いように見えるが、自分の中ではかなり違う感触・・・。
インパクト後の前傾も少し続いているようにも思う。
正面の動画が撮れなかったのが痛い。次回には必ず・・・。

このオフシーズンで、今までの改善点の蓄積は以下の通り(備忘録)。
 1.左右の脚でリズムをとり、体重移動でなく、重心移動で飛ばす。
 2.「頂戴」だが、肘より下を内回しして、グリップ。『脇締め意識グリップ』
 3.インパクトからフォローにかけて両太ももをくっつける意識。
 4.力づくで振るのではなく、『適正な』速さでスイングする。

ドライバーを替えたので、ヘッドカバーも・・・
AF-105の6肉球ヘッドカバーDR

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←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2016/12/26 ] 分析 | CM(2)

脇が締まってるのはいい形なんですけど、自分でスイング中に締めるのは努力が必要(困難)で、どうしても上腕~肩に力がはいってしまい、逆にインパクトでは緩んでしまうらしいです。

肘窩が前を向くだけで少なくとも肘が左右に曲がることはなくなり、左上腕を左胸に乗せるだけでまったく力いらずで左脇が締まった状態になります。右腕は右胸の下から持つことで右肘頭は下向き、右肘はすこし曲がった位置でゆとりが出来ます。

#うけうりですけど(笑)
[ 2016/12/27 ] [ 編集 ]

Re: タイトルなし

しょぼさん、
いつもどうも有難うございます。
ずっと参考にさせて頂いております。
[ 2016/12/27 ] [ 編集 ]

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