ラウンドでの感想・・・来シーズンに向けての新武器

Z545は2回目、ロッディオ・バッフィーは初のラウンド。

Z545では、PWでのアプローチが良い結果を生んでいるようだ。
ただ、下が凍っていたので、あまり参考にならないかもしれない。
南コース1番で5鉄を使ったが、なぜか力まずに振れていいところまで持っていけた。
アイアンは冬を越して暖かくなってから結果を出せればよいか・・・。

SWは鉛を貼ってヘッドを少し重くしたが、その効果か、それまでよりも止まるように感じる。

初めてラウンドで使ったロッディオ・バッフィー(4W)。
計3回使ったが、最初は少し引っ掛け、次はラフからで行ってみると思ったより少し飛んでいた。
3回目はFWからいい弾道で飛距離も出ていた。
コラソンで練習したときは、フックが多く出ていたが、実戦でこんなに違った結果が・・・。

「クラブチョイスネット」では、こう書かれている。
『低スピンで飛んで行くのでロフトが立ってしまうとボールにある程度スピンがかからない場合、
ボールがドロップ気味になってしまいます。
ですので練習場ボールでは練習しててもボールが伸びて行かないので面白くないでしょう。
自分のスイングスピードに見合うロフトでコース球で打つと高い弾道でいつまでも落ちてこない、
見た目で飛んでいると分かる弾道になってくれます』
実際にこれを実感したのだろうか・・・。

スペックは、ロフト16.9度、長さ42.75インチ、ライ角57.5度、バランスD2、
シャフトはPENTACROSSWEB F-6(S)、シャフト重量69.0g、トルク4.0、先中調子、総重量334g
ロッディオ・バッフィーの1ロッディオ・バッフィーの2
ロッディオ・バッフィーの3

ホーゼルを替えれば、ロフト角やフェィスアングル、ライ角まで変えられるらしい。➡調整が出来るヘッド
カチャカチャではないので、そう簡単には出来ないが、いろいろと考えられているようだ。

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←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2016/12/02 ] 雑感 | CM(0)

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