新SW、ビリーバーSW(藤本技工)完成・・・コラソンで初打ち

新SW、ビリーバーSW(藤本技工。56度バウンス12度)が完成し、明日の天候大荒れ予想から、
初打ちも兼ねてコラソンへ。

ソールは広めで三日月ソールの削り。
FPが7.0なのでもっと歯が出ていると思ったが、構えるとそうでもない・・・。
ライ角が実測で64.5度あったので、少しアップライトに感じたので、63.5度に調整してもらった。
ビリーバーSW3ビリーバーSW1

シャフトは日本シャフトのモーダス3ウェッジ用105。
モーダス105ウェッジ2モーダス105ウェッジ1

SW以外には、DR、1UT、6鉄を持参。
気温は8~9℃で雪が融けて路面はベチャベチャ。
0213コラソン20160213気温9℃

まずはSWの初打ち。
しっかり当たると打感は柔らかい。方向性も確か。
まだまだ慣れていないのでロブのコツまでは無理だったが、シャフトのせいか、今までより少し飛ぶ感じがする。
でも弾いている感じでもない。撓っているのかもしれない。
右は久しぶりに6鉄。
へそ回転だけを意識してゆったり脱力すれば、いい感じで飛んでいく。
新SW後方⇚クリックで動画へ  6鉄後方⇚クリックで動画へ

次に先週の練習では不調だった1UT。
これもへそ回転だけを意識して、手打ちにならないように、そしてゆっくり振って、やっと感覚を思い出す。
右はDR。
「振り過ぎ」に気を付けて、でも当てにいくのではなく、へそ回転意識で振れば、しっかり飛んでいく実感。
1UT後方⇚クリックで動画へ  DR後方⇚クリックで動画へ

これからは出来ればSWの打ち込み回数を増やして、アプローチ感を身体に覚え込ませていきたい。

関連記事
スポンサーサイト
←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2016/02/14 ] 練習 | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する