ラウンドで感じたこと・・・

植苗でのラウンドで、後半はノーバーディーで41(+5)が出た。
その中でパーが5つ。これはすべて1パット。
ある意味、『3オン1パット』のゴルフの実現ではあった。
しかし、1ピンほどの距離もあって、なかなか精神的には緊張を強いられ、しっかりとラインを読んでプレーしたという実感。

理想は寄せがもっと寄って、ストレスの無い距離の1パット。
しかし、今回は100Y弱をPWで乗せて1パットという場面もあり、集中を強いられた。
これも前半の3パットダボが多過ぎたから。
やはり、常にボギーをパーとして考え、突っ込みを意識したアプローチが必要。

ボールに関して、少し前から感じたこと。
PROV1(2013)の在庫が無くなってから、2015年モデルを使ったが、どうもしっくりこない。
今回も、前半当初はスリクソン・ディスタンス。
以前に拾って使ったら、打ち抜く時の感じがPROV1(2013)に似ていたから使ってみたが、
パットの打感が軽過ぎる感じがする。
後半はERCで通す。まあまあの感触。
やはりPROV1(2013)は、自分にとって突出していた打感。飛距離も満足だった。

しかしもう無いのだから、他を探すしかない。
候補は、ERCに加え、タイトリスト・NXT TOUR S、プレステージ、ツアーステージS100あたりか・・・。
プレステージは、過去にも使った経験があり、価格が下がったからチャンスかも。
NXT TOUR Sは打ったことが無いが、評価をいろいろ見ていると、コスパも良さそうだし、性能も良さそう。
試してみる価値はありそう。

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←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2015/07/07 ] 雑感 | CM(0)

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