備忘録・・・

・ラフでの3Wの使用には要注意。下をくぐって天ぷらになる可能性大。
・風が強いときで長い距離を打つ場合は、2UTが限度。3Wは要注意。
・アプローチでのPWパター打ち、SWのパター打ちは活用価値大。
・スコッティキャメロン・セレクト・ファストバック(2014)は芯で打つと球の転がりが一定で伸びる。ゆっくりテイク
 バックすべし。パチンはダメ。
・エポンのSW、210KGXはバンカーは必ず出ると思って打てる。
・210KGXのロブは、フェイスをあまり開く必要はない。真っ直ぐ程度で十分柔らかく上がる。
・210KGXでFWからしっかり打てば、スピンが掛かる。
・コースマネジメントとして、DRが会心の当たりの時の2打目は要注意。特にダフリ。ゆったり振って、無理して2オンは
 狙わない。そのほうが2オンする。
・転がしアプローチは、7鉄か8鉄でもいいかもしれない。
・遠めのカップは無理して1パットを狙わない。まず寄せること。
・ProV1は意外に風に強い。打った時の芯を感じる。ただXXIO LXのほうが少し飛ぶようだが、風にはあまり強くない。
・傷がつき易いのはProV1。

『テイクバックゆったり上げ、クラブの重さでダウンイメージ』でのスイングにして、以前よりはDRも飛ぶようになったが、それでもまだ、自分の力がボールに素直に伝わっているように感じない。
素振りのときにボールが当たってくれれば、もっと素直に力が伝わっるのだが・・・、と考えてしまう。

動画を見ながら、その違いはやはり上体の突っ込みだ。
実際のスイングでは、腕の内旋も無く、上体が突っ込んでインパクト後には飛球線方向に向かっている。
脚への体重の乗っかり方も左に乗り過ぎかも・・・。
実際スイングDR1実際スイングDR2

しかし、素振り時には、無意識に右腕が内旋されており、また頭が残ってクラブヘッドと引っ張り合っている。
このスイングでボールをインパクト出来れば、DRやアイアンに限らず、ボールにもっと力が伝わると思われるのだが・・・。
こちらは、脚への体重の乗っかり方は左に乗ってはいるが、上体は右に残っている感じ。
素振りスイングDR1素振りスイングDR2

素振りスイングが手本。右に体重を乗せ、左に踏み込む。「右、左」のステップ。
リズムを取るためにヒールアップしてみてもよいかも。
スタンスは狭めでよい。
素振りDRスロー2⇚クリックでYouTubeへ
素振りDRスロー1⇚クリックでYouTubeへ

上の動画からポイントを切り出してみた。
・右に体重を乗せ、左に踏み込む。「右、左」のステップ。
・リズムを取るためにヒールアップしてみてもよいかも。
・スタンスは狭めでよい。
素振り要点1素振り要点2素振り要点3
素振り要点4素振り要点5素振り要点6

黄砂の札幌・・・
黄砂1黄砂2
夕食の1つ

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