今年第29戦滝川丸加高原カントリークラブでのラウンド・・・80台復活

帯広国際から戻ると、急遽ラウンドsettinngとなる。
腰痛が気になったが、過去2回ともティーショットOBだった鬼門の14番克服も兼ね、カートで廉価の滝川丸加高原カントリークラブでのラウンド。

行ってみると、初めてアウトからスタート。
◆1番485Y PAR5 (2) FW
  滝川丸加1番
 左上4mに3オンしたが、1stパットを2.5mオーバー。でも、この返しを入れてパー。

◆2番403Y PAR4 6(2) FW
  滝川丸加2番
 プレッシャーのかかるティーショットは初めてFWへ。2UTで花道まで行ったが、SWが刺さって素ダボ

◆3番488Y PAR5 6(2) FW
 3打目の3UTがトップして4オン2パット、ボギー。

◆4番180Y PAR3 5(3)
 前回は5鉄がいきなり右に飛んでOBだったが、4UTで右バンカーより右へ。SWロブで3.5mに寄せたが
 痛恨の3パット。

◆5番321Y PAR4 5(2) FW
 2打目の3UTがトップして花道へ。ボギー。

◆6番168Y PAR3 (1)
 i25が右に飛び木立ちの中のラフ。しかしSWで1mに寄せパー

◆7番375Y PAR4 5(2) FW
  滝川丸加7番
 DRが飛んで、2UTで砲台の右へ。PWの寄せがやや強く、2パットのボギー。
 ここはSWのほうが良かったかも・・・。
 
◆8番397Y PAR4 6(2) B
 DRは右バンカーのアゴ前へ。4UTでトップ気味の打って上手く脱出。しかしわずかに3オンせず、ダボ。
 
◆9番378Y PAR4 5(1) FW
  滝川丸加9番
 DRは飛んで旗越え。しかし2UTを力んでダフる。110Yを9鉄でカラー、PWで1mに寄せボギー。
 何とも2打目の2UTがもったいない・・・

前半は17PTの46。
2番の刺さったSW、4番の3.5mの3PT、9番の2打目のダフリの3つがもったいない集中力不足。

後半は得意のインコース。
◆10番329Y PAR4 (1)
 2打目を7鉄でカラーに乗せ、9鉄で30cmのOKパー。

◆11番363Y PAR4 5(2) FW
 DRは飛んだが、2打目の3UTがトップして花道。もったいない。
 ここは2オン出来るメドが立った。

◆12番297Y PAR4 6(3) FW
 DRは残60Yまで飛んで旗越え。しかしPWがややザックリ。SWで乗せたが奥に順目で速く、グリーンギリギリまで
 転がる。

◆13番148Y PAR3 (2)
 7鉄で手前4mに1オン。2PTのパー

◆14番383Y PAR4 (1)
 ここは今まで2回ともOBの鬼門。DRは左ラフで残140Y。7鉄で花道。PWで左上2mに乗せて、これを沈めてパー
 やっと克服した上に、パーも取った。
  滝川丸加DR14番←クリックでYouTubeへ

◆15番490Y PAR5 6(2) FW
  滝川丸加15番
 ここも今までは正面左バンカーばかりだったが、今回はFWど真ん中。しかし3Wで頭を叩く。3WでFW左でSWで乗せ、
 2PTのボギー。
 2打目がもったいない・・・。
 滝川丸加DR15番←クリックでYouTubeへ

◆16番372Y PAR4 5(2)
 DRは当たりは良かったが、右ラフ。惜しくも3.5mの1stパットを外してボギー。

◆17番144Y PAR3 4(3)
 8鉄で抑えて左6mに1オン。しかし3PTでボギー

◆18番500Y PAR5 6(2) FW
  滝川丸加18番
 DRはFW右、2UTでFW、残170Yを3UTでG前バンカー前のラフ、SWロブで2.5mに4オン。
 しかし下りパットがほんの少し強く、クルリンでボギー。
 ここはパーを取りたかった。

後半は18PTの43。
12番のザックリ2打目、15番の2打目3Wのゴロ、17番の3パットの3つが集中力不足。
腰痛を抱えながらも、トータル35PTの89。滝川丸加高原カントリークラブで初めての80台。
しかしまだ改善の余地はあるラウンドだった・・・。

【今日のデータ】
パーオン率:16.7% パーセーブ率:27.8% ボギーオン率:83.3% ボギーセーブ率:77.8%
パーコンバージョン率:66.7% FWキープ率:78.6% 平均パット数:1.9444 パー数:5
(パーコンバージョン率・・・レギュレーション通りグリーンをとらえた後、パーであがった率)

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