納得の攻め方、不満足のホール・・・

前回ラウンドの反省をして、次回ラウンドに生かしたい。

納得の攻め方の例・・・。

9番のパー。
2打目を大きめのクラブ選択で、2オンのバーディー逃し。
大きめのクラブ選択が功を奏す。

10番のパー。
普通にDRでFWをキープ、3Wでグリーンに近づけるが、安全な花道方向を狙う。そしてグリーン真ん中を狙ってオン。結果的にバーディーを狙える距離に・・・。
こういった淡々とした攻め方が一番納得できる。

12番のパー。
前のホールで大叩き。
しかし、2打目を大きめのクラブ選択で2オン

17番のバーディー。
最初持ったのは大きめのクラブ。でもさすがに大きいと思い、9鉄を持ち概ねフルスイング。結果としてバーディーを取れる距離につく。ダメでもパーは確実。

反対に失敗した不満足のホール・・・。

1番の3打目。大きめのクラブ選択だったのに、薄い当たりでグリーン手前のバンカーへ。10番と同じパターンにもっていかなければいけない。

3番の2打目。上げなくてもピッチエンドランで良かったはず。SWでも低めの球か、PWだったはず。
攻め方のイメージのワンパターン化(ロブ系に頼り過ぎ)が問題。

4番の2打目。フォローが強く、DRも今まで飛んだことが無い飛距離だったことを忘れ、2打目が大き過ぎた。学習効果無し!

5番の3打目は無理せずに5鉄でグリーン前のFWまで運ぶ。これはマネジメント通りで非常に満足。しかし、その後のアプローチが攻め過ぎ

風が強かったので、打ったことを記憶してそれを次の一打に役立てないといけない・・・。

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