SETTINGの思想・・・2UT

今回、2UTにロマロの「RAY UT WOOD」を採用。
これはチタンであり、飛距離がそれなりに出るらしいので、7W(21度)の代わり。

以前もロイコレのUT「BBD505V」のスチールを同じ意図で使った。
しかし、シャフトが微妙にオーバースペックであり、またフェイスも微妙に厚かったようで、だんだんと振りが鈍くなったのである。

それに比べて「ロマロ RAY UT WOOD」はフェイスも拾い易いほどの薄さ、シャフトは自分に合っていると思われるNS950GH(アイアン用)。
そして長さがやはりFWほど長くないので、必然的にミート率が高くなり、その分スイングにも力が入らないはず。

この「ロマロ RAY UT WOOD」は「エポン AF-902」と比較されるらしい。
フェイスもチタンである点も似ているし・・・。
(左がロマロ、右がエポン)

RAY UT フェイスAF-902フェイス

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←参加中 人気ブログランキングへ←参加中 にほんブログ村 ゴルフブログ 男性ゴルファーへ←参加中  [ 2013/02/05 ] 雑感 | CM(1)

先に発売されたのがROMARO RAYで後から出たのがEPON AF-902のようです。

この二つを文字で検索すると結構面白かも!?

いずれにしてもこの両方のUTは評価が高いようです。
[ 2013/02/06 ] [ 編集 ]

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