長いアイアンを上手く打つには・・・アイアンマンへ

2011年3月11日(金)の東日本大震災により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます

昨晩から発熱。ずっと緊張で我慢して風邪の進行を止めていたつもりだったが、周囲の人も風邪をひいている人が多く、さすがに耐えきれなかったようだ。
一日ずっと寝っ放しで、熱も下がり、ダルいが、何とか机の前に座れる程度に・・・。

先日のラウンドで感じたのは、もう少し簡単にミドルアイアン以上が打てれば、もう一段、階段を昇れそうな気がしてならない、ということ
もちろん、JPX800は簡単で非常に打ち易かったそれもラウンドで確認出来た。
でも、もっと常にジャストミートしたいのだ。

プロの長めのアイアンでのスタンス幅は意外に狭い。あまりスタンス幅を広くしても、体重移動が大き過ぎて、自分レベルではスェーになってしまうように思う。
その場回転に近いほうが良いかもしれない。土台がしっかりするには広めが良いかもしれないが、広過ぎても腰が回らずに手打ち気味になってしまう。
理想は、PWや9鉄程度の振りと同じように5鉄が振れれば、である。
その適正なスタンス幅を見つけることに注力しよう。

DRはかなり脱力出来るようになったが、アイアンはまだまだラウンドでは力が入ってしまう。
やはり長いアイアンでも脱力は重要。これにも気をつけよう。

『脱力して、回転でミドルアイアン以上を』
これが今後の課題かもしれない・・・。

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