夜でも暖かく練習に・・・

今日から当分は9IやPW、SWだけを持ってのスイング作り(?)へ。
腰の回し過ぎ、右ヒジを落とす、右くるぶしを目指して振り下ろす、右腰の前で打つ意識・・・。
練習が終わる頃にはしんしんと雪が降り出した・・・。


まずはSWのハーフスイング。次に9I。
脱力したスイング。距離は一定のところに落ちている。右前に胸を向けるスイングは正面からだと、右足体重が顕著。ちょっと変?
2010-1-31 SWハーフ正面クリックでYouTubeへ 2010-1-31 9I正面クリックでYouTubeへ 2010-1-31 9I正面クリックでYouTubeへ
2010-1-31 9I後方クリックでYouTubeへ 2010-1-31 9I後方スロークリックでYouTubeへ 2010-1-31 胸を右前(後方)クリックでYouTubeへ
2010-1-31 9I胸を右前(正面)クリックでYouTubeへ

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再度認識を新たに・・・練習へ

注意点を紙に書いて、練習へ。気温は0℃と暖かい。
持って行ったのは、5W、6I、9I、SW。

「テイクバックでは上半身のリードで下半身を回し、切り返し以降は下半身を先に動かして腕が後からついてくる」を常に念頭に置くように気を付けた。

まずはSWで70yぐらいを下半身、上半身に気をつけて。さすがにこの距離では腰の回し過ぎが出ないので、切り返しから下半身始動を強く意識して、感覚を身に付ける練習をじっくり。PWでもよかったかも。

そして9Iで少しスイングを大きくして振ってみる。右ヒジを落としてすぐに右脇腹に引きつけることも意識。
振っている本人は、かなり違いを感じているが・・・。

そして6I。これを動画で撮ってみた。
動画でわかるのは、あまり身体が暴れていないということ。頭もそんなに左に動いていない(スエーしていない)。
2010-1-30 6I後方クリックでYouTubeへ  2010-1-30 6I正面クリックでYouTubeへ

腰の回し過ぎがどうかは、連続写真で見てみると・・・。
トップが小さめになっている。左足のヒールアップはしなくなった。
腰の回し過ぎは少しは小さくなっているか・・・???右ヒジの「落とし」と「引きつけ」は???
まだ分からないかな。
右腰の前でボールを打つ意識にはまだなっていない。
昨日の8Iと比べてみた。トップがコンパクトになっても飛距離はあまり変わらないのを実感。
2010-1-30 6I-12010-1-30 6I-22010-1-30 6I-3
2010-1-30 6I-42010-1-30 6I-52010-1-30 6I-6

2010-1.27 8I-58Iの88Iの9

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「テイクバックでは上半身のリードで下半身を回し、切り返し以降は下半身を先に動かして腕が後からついてくる」

左はトップで腰が回り過ぎている。インパクト(中)では腰が正面、ということは回転が遅れている。右の腰ぐらいの回転がインパクト時に必要。
腰回り過ぎ正面インパクトでは腰が遅れている正面本来はインパクトがこのぐらい正面

これを後方から同じタイミングの場面を比較すると以下の通り。
腰回し過ぎ後方インパクトだけど腰回転遅れ後方本当はインパクトでの腰がこのぐらい後方
要するに、上半身の動きは概ねいいのかもしれないが、下半身の動きが上半身にくっついて動いているので、捻転差が生まれないので、その分、力が効率的にクラブに伝わらないということ。

テイクバックでは上半身のリードで下半身を回し、切り返し以降は下半身を先に動かして腕が後からついてくる

ここまででわかってきたこと・・・

テイクバック時に腰を右に回し過ぎない。
                 
切り返しで、手は一旦おいてけぼり(トップでは背中をターゲットに向けるには腰は45度、肩は90度ぐらいは必要)
                 
下半身からダウンはスタート(腰の切れ)
                 
右ヒジを落として右脇に引きつける(右腰の前で打つ意識)

要は、テイクバックでは上半身のリードで下半身を回し、切り返し以降は下半身を先に動かして腕が後からついてくるということ。

右腰の前でボールを打つ意識・・・

藍ちゃんのお父さんの優氏は「右腰の前でボールを打つ意識」という。
アドレスとインパクトは同じ、というのは違う。
アドレスでは、肩、腰、ヒザが全て飛球線に対してスクエア。でも、インパクトの瞬間にボールに正対しているのは両肩を結んだ肩の面だけ。その瞬間、下半身はフォローに向けて先行している。

左の写真はインパクト時。両肩を結んだ肩の面が正対している。上半身はいいのだ。でも腰はフォローに向けて先行していない。腰が右の写真の位置でインパクトを迎えていないといけないのである。
腰回転4腰回転5

右腰の前でボールを打つイメージを持てという。ダウンで右ヒジを右腰に向けて素早く引き下ろし、重力を利用してクラブを振り下ろす。この右ヒジの締めが重要。手を最短距離で下ろすことが体と腕を一体化させる唯一の方法。
トップからは矢印のようなイメージで振り下ろす感じか・・・。
右ヒジの動き

下半身と上半身の捻転差・・・

どうも身体が硬いせいか、下半身ごと回転し過ぎである。ご指摘も頂いている。
回転椅子に座って、座席部分が動かないようにして、上半身だけ回転させる感じなんだろうなぁ。
要は「捻転差」が飛距離を出す。

トップ(2枚目)の腰は回転し過ぎ。トップでは3枚目の腰の位置ぐらいでいいはず。
4枚目のインパクト時の腰は、5枚目ぐらいに回転していなければいけないのだろう。
つまり、腰が回転し過ぎている分、上半身のスイングに対して遅れているということ。
ちょうど1コマ分腰を回し過ぎということになる。
腰回転1腰回転2腰回転3
腰回転4腰回転5

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腕の三角形を意識した8Iスイングの分解写真・・・

何も変わっていないように見えるが、2枚目のテイクバック始動のヘッドの動きが今までより外に上げているように実感した。
4枚目がトップで5枚目が腰の切り返しが始まっているところ。
手の位置も身体に近い。
どう見ても、短いクラブなのにDRより8Iのほうが躍動感があるように感じる(笑)
自分としては、まぁまぁのスイングか。

8Iの12010-1.27 8I-22010-1.27 8I-3
2010-1-27 8I-42010-1.27 8I-52010-1.27 8I-6
2010-1-27 8I-78Iの88Iの9

DRの連続写真・・・

スイングしている残像が残っていたので、かえってオンプレーンでスイングしていることがわかる。
2010-1-27 DR-12010-1-27 DR-22010-1-27 DR-3

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やっぱりそうでしょう???その1

トップで「シャフトが親指に乗るように」とレッスン書などには書いてあった気がした。それもかなり多くの書に・・・。
でも自分はそうはならない。実際にそうはしない。

偶然に江連プロのチーフのヨネちゃんのビデオでその指摘があった。
世の中、ゴルフを教えるものでもどれだけいろいろと違うことが書いてあるか・・・
違うことじゃないんだろうなぁ、人それぞれだから。
体型や体の柔らかさなどなど。
結果的には違ってきてしまうんだろうなぁ。
プロだって、青木功プロはやはりきれいではないが、結果が出るから、そしてそれは理にかなっているからだろう。
一生、青木プロをあのスイングはおかしい、と言い続けている人は聞いたことが無い。

その動画がこれ。


夜もプラス気温・・・練習へ②

次はDR。やはり課題は同じ。
でも結局は右足くるぶしに向けて振り落とすことを忘れた。
ちょっと欲張り過ぎかなぁ。
今シーズンオフは「緩々グリップ脱力スイング」「前傾維持でフォローで斜に構える」が課題だったはず。
いろいろと一気に詰め込んでも、すべて消化不良になってしまっては、元も子もない。
「緩々グリップ脱力スイング」「前傾維持でフォローで斜に構える」は少しは身に付いてきた気もするので、もう少しそれだけを課題にしよう。
最近は腹筋、背筋を使っているせいか(?)、練習から帰ってくると、特に腹筋が痛くなる

少し逆戻り。急がば回れ。で・・・

カメラが下のアングルからになってしまっているが、まずは普通にDRの正面。次に普通にDRを後方から。そして腕の三角形を意識したスイングを後方から。最後にハンマー投げの意識(頭とクラブが引っ張り合う意識)。
2010-1-27コラソンDR正面ClickでYouTubeへ  2010-1-27コラソンDR後方ClickでYouTubeへ
2010-1-27コラソンDR三角形ClickでYouTubeへ  2010-1-27コラソンDRハンマーClickでYouTubeへ

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夜もプラス気温・・・練習へ①

今日は昼から雪が小雨になるくらいの気温。夜もあまり変わらず暖かかった。といってももちろん2℃ぐらいだが・・・。
「腕の三角形、右足くるぶしに向けて」を実践してみたくて、夜にコラソンへ。
持って行ったのは、DR、タイトリストUT、8I、SW。

その中で、「何を意識して振ったか」別に・・・。
まずは8I。
最初は普通に正面から。そして普通に後方から。そして腕の三角形を意識して。
三角形意識はなかなか良い感じ。でも右足くるぶしに向けて振り下ろすことを忘れていた・・・。
2010-1-27コラソン8I正面ClickでYouTubeへ 2010-1-27コラソン8I後方ClickでYouTubeへ  2010-1-27コラソン8I三角形ClickでYouTubeへ

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タメが出来ないのは力んでいる証拠・・・

アイアン上達2
なぜか、参考にする画像は石川遼プロが多い。仕方ないか・・・。でも事実、参考になるフォームではある。もちろん、そのままのようになれる訳でもなく、それを自分なりに上手く取り入れていくのが重要。骨格、体型すべてにおいて違うのだから・・・。

アイアンは「インパクトまでリリースしないイメージ」だそうだ。トップで出来た手首の角度をキープしたまま下ろせばタメが作れ、ダウンブローになる。腕が重さで落ちてくるそうだ

そう簡単に言うけどさぁ・・・。

左手甲を正面に向けて下ろしてくれば・・・。
自分だってすくい上げて打っている意識は毛頭無いんだけどなぁ。

三角形と腕は体の正面・・・

これからは、この意識も強めよう。
江連プロも常に「腕は体の正面」といっている。
そして、両肩とグリップで出来た三角形を崩さないスイング。


「飛距離追求型」と「方向性重視型」・・・

月刊ゴルフダイジェストで「飛距離追求型」と「方向性重視型」のフォームが・・・。
江連プロなので、実例は「飛距離追求型」が上田桃子プロで、「方向性重視型」が諸見里しのぶプロ。

まずはフェイスローテーション。
大きいほうが飛ぶ。「飛距離追求型」はフォローで右ヒジが左より高くなる。「方向性重視型」の両ヒジの高さは同じ。これで考えると、自分は「方向性重視型」。

次にアプローチでの打ち方。手首を柔らかく使ってコックするのが「飛距離追求型」、手首をあまり使わずに腕とクラブを一体化するのが「方向性重視型」。自分は身体の回転で打つほうだから「方向性重視型」。

トップの位置は、「飛距離追求型」は手が頭より上に上がり、「方向性重視型」はグリップは肩の少し上。
これも自分は「方向性重視型」。

身体の捻りは、「飛距離追求型」は肩を大きく捻転させて上体を捻り、捻転差を生む。「方向性重視型」は上半身と下半身を一体化させて回す。これも自分は「方向性重視型」。

そして重心の位置。「飛距離追求型」はダウンで下がりインパクトで蹴り上げる。「方向性重視型」は重心の高さをキープ。これも自分は「方向性重視型」。

完全に方向性重視型であるのが写真付きで再確認。なので、これからは「飛距離追求型」の特徴を少しずつ身に付けていけば良いのである。

DRの連続写真を分析・・・

swing1swing2swing6
swing3swing4swing5

トップでのヘッドの位置が少し改善。でもまだシャフトクロスしている。緩々グリップにしてから、クラブの動きに任せているので、どうしてもこうなってしまう。自分ではオーバースイングという認識は全く無いのだが・・・。

腰の回転・・・

昨日の練習での動画から、DRの腰の回転だけわかるように切り出してみた。
こうして見ると、回転不足であることは明白。
腰回転1
腰回転2
腰回転3

プロはダウンでもう腰は正面(ボール方向)に向いているが肩の線は飛球線と平行。開いていないのだ(写真左)。
インパクト時は、腰はボールが飛んで行く方向にまで回っている。肩の線もそれに付いて行くといった感じか(写真右)。自分もこの角度で撮ってみたいものだ。
プロインパクト前プロインパクト時

UTの違い・・・

微妙にエポンAF-901とTitleist503Hの抜けの感触、ミート率の感触が違う。
結論としては、グースの度合い、リーディングエッジの丸みなどであろうか・・・。
計数的に低重心度合いがわかれば、もっとイメージが湧くのだが・・・。

UT比較グース懐
UTグース比較2
UTグース比較4UTグース比較3

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今日はコラソンへ・・・

今日は気分転換にコラソンへ。アイアンのライ角調整後は初めて。
持って行ったのは、DR、UT(エポンとTitleist503H)、5I、8I、SW。
カードのボール残が96しか無かったので、集中して練習。

久しぶりに行って感じたのは、やはりボールが良い!ということ。
コースボールに近いボールを使っているので、実際の打感に近い。
一番の違いは、出球の高さ。ニューまこより高い。コースボールにほぼ近い。
それに今まで感じたライが前上がり、というのもほとんど感じなかった。
ただ、打席数がニューまこより少ないので、どうしても動画撮影が制約されてしまうが、これは副次的な問題。練習環境は遠いが、やはりこちらのほうがいいかも。土日もニューまこは1球¥12だが、ここは¥9。

思い付きで、UTは503Hとエポンの2本を持参。エポンもシャウトを替えてからかなり打ち易くなったが、今日は久しぶりに503Hを打ったら、かなりの好感触。クラブの重さを感じて脱力する意識に変えてからは503Hを打ったのは初めてだったが「こんなに感触が違うものか?」というほどに違った。ヘッドが効いているというには、バランスはどちらもD2。でも明らかに感触は違った。
ヘッドの形状なのか?503Hのほうがソールが抜け易い?それとも低重心かな?
どちらにしても、エポンより503H(シャフトはBASSARA HYBRID)が良さそう。

そしてDR。これも飛んでいた、というか、コースボールに近いせいか、弾道が強い
ティーの高さもピッタリだったのかもしれない。インパクトが「厚い」という感触。

動画で見ると、8Iはフォローでも前傾が維持でき始めているように思う。
DRの正面動画は、このときだけちょっと違和感があったもの。後方で撮った時は気持ち良く「ハンマー投げ」的な感覚で打てていたのだが・・・。

2010-1-24 8IコラソンCLICKでYouTubeへ 2010-1-24 503HUTコラソンCLICKでYouTubeへ 2010-1-24 5IコラソンCLICKでYouTubeへ
2010-1-24 DR後方コラソンCLICKでYouTubeへ 2010-1-24 DR後方スローCLICKでYouTubeへ 2010-1-24 DR正面コラソンCLICKでYouTubeへ

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練習でのスイング分析(2010-1-23)・・・8I

8Iはインパクトも身体に近く、フォローでの前傾も以前より維持されている?
いわゆる「斜に構える」になりつつある?

2010-1-23 8Iの32010-1-23 8Iの22010-1-23 8Iの1
2010-1-23 8Iの42010-1-23 8Iの5

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練習でのスイング分析(2010-1-23)・・・DR

トップでのヘッドのオーバースイングが少し小さくなっている。
でも相変わらず、前傾がやや弱いか・・・。飛距離は出ているのだから、もう少しダウン以降に「斜に構える」ことが出来れば、もっと飛ぶような気がするのだが・・・。
「力み」は無いように見える。

2010-1-23 DR12010-1-23 DR22010-1-23 DR3
2010-1-23 DR42010-1-23 DR52010-1-23 DR6

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穏やかな日、練習へ

今日の課題は「クラブの重さで振る」「トップからはクラブが落ちる感覚で振る」。
持って行ったのは、DR、エポンUT(22度)、8I、SWの4本だけ。
自分の力で「打つ」感覚を出来るだけ消して、クラブの落ちるときに一緒に加速させる感覚を繰り返し身に付けるのが目的。
倉本プロの言うように
「クラブが落ちてくるタイミングに合わせて力を使う。ブランコが自然に落ちるタイミングのときに力を使うように・・・。」

8アイアンはその感覚で打てているように思う。
UTはまだまだ。
そしてDRは右ヒジを右脇腹に当てるつもりだが、上手くいかない。
逆に、頭とクラブが引っ張り合う感じが少しつかめて、飛んでいた。マイナス1度で200yのネットに当たっているのだから、普通の気温なら230~240yは飛んでいるかも・・・。
もちろん、DRも自らの力で「打つ」ことはしないのだが、素振りの感覚で振れていた気がする。
正面から撮れなかったが、意外に頭が残った形になっていたのではないだろうか。
(左から、8I、UT、DR)
2010-1-23 8IクリックでYouTubeへ  2010-1-23 エポンUTクリックでYouTubeへ  2010-1-23 DRクリックでYouTubeへ

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ウォームアップリング到着・・・

ウォームアップリング
前に買った「ウェイトアップ」は200gでやはりちょっと重過ぎた。
ポイントが余っていたので、ポチッとしたウォームアップリングが到着。
こちらは90g。
早速、SWに装着して振ってみたが、ちょうど良い重さの感じ。





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キャロウェイのキーホルダー・・・

ポイントがあまっていたのでポチッ!簡素だけどなかなか良い・・・。
キャロウェイキーホルダー     
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今日の練習の分析と反省・・・8I編

次に8I。
やはり右ヒジが右脇腹に付いていないし、その上、腰の回転も少ないので、手元が身体の近くに戻ってきていない。
201001178I1201001178I2201001178I3
201001178I4201001178I5201001178I6
201001178I7201001178I8

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今日の練習の分析と反省・・・ドライバー編

コマ送りで見てみよう。
テイクバックはゆっくり上げているので、クラブが速さでボケてはいない。そしてトップは止まりかけている。トップからダウン以降は走っているので、クラブはボケている。
やはりダウンでは、右ヒジが右脇腹に当たっていない。もっとクラブの落下を感じないといけないはず。
前傾もちょっと弱くなり過ぎか・・・。
20100117DR120100117DR420100117DR6
20100117DR820100117DR920100117DR10
20100117DR1220100117DR13

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軽めに練習へ・・・

ニューまこ20100117晴れ
風邪をこじらせていたが、病院に行ったら予想外に悪かったらしく、肺炎の「三歩」手前ぐらいだったようだ。すぐに注射を打ってもらって家に戻り、昨日まで動かずにじっとしていた。
さすがに今日は身体も軽くなったし、天気も良かったので、軽く練習へ。カードの残りが89だったので、ちょうど80台目指して(笑)・・・。
持って行ったのは、DR、6I、8I、PW、SW。
倉本プロの練習方法を実践。
でも久しぶりに動いたので、これだけでも、どっと疲れが・・・。

驚いたのは、練習場で打席に入ったら「武器商人さんですか?」と声が・・・。
話していると、何と工房さんで昨年お会いした方(といっても、クラブを待っているちょっとした時間だけだが)だったことが判明
普段は山鼻(インドア)で練習されているようだが、今日は天気なのでこちらだったらしい。
すれ違いでお帰りになる頃ではあったが、DRはV-ROD(恐らく450?)だったので軽く打たせて頂いた。
ただシャフトがツアーAD(?)の「X」だったので、自分のDRより軽く感じたのに、打つとほとんどフェードしてしまっていた。やはり掴まっていなかったんだろう

課題は、
①トップで止めるくらいの意識でヘッドを感じる、そしてトップからクラブが落ちる感覚をつかむ、ブランコが自然に落ちるタイミングのときに力を使うように、クラブが落ちてくるタイミングに合わせて力を使う。
②右ヒジをダウンで脇腹へ、シャフトの撓りを生む(特にDRで)
③フォローをライン出しのように真っ直ぐう伸ばす。

結論から言うと、それとなくわかったのは、今日は①のみ。これから少しずつ身に付けていこう。
トップで止まりそうなところから落ちてくる時に力を加えていけば、インパクトからフォローでヘッドスピードが速くなるような「気がした」
また、トップで止まりかける位置から下半身を始動すれば、タメが出来るんだろうということもわかった「気がした」

まずはDR、そして8I。そして6I。
以前に比べ、「打っている感」は薄れてきているように感じる。「振っている感」が見える。



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プロのアドレスとインパクト⑤

最後は女子の飯島プロ。
あるコメント曰く「下半身の安定感のあるインパクト。下半身が大きくリードしたインパクトが多い女子プロの中では、めずらしい。」
飯島アドレス飯島インパクト

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プロのアドレスとインパクト④

次は女子の大山プロ。賞金王のとき。
あるコメント曰く「今までよりもスタンスの幅を広げ、同時にトップをコンパクトにした。インパクトでは、右肘の余裕を感じ入られる。ここから右サイドで押すイメージがあり、安定感がある。グリップの位置も体に近く、懐の内側でボールをさばいてる。」
腰の回転が相当に進んでいる。
大山アドレス大山インパクト

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プロのアドレスとインパクト③

次はカリー・ウェブ。
あるコメントによれば「上半身が起き上がり気味で、グリップの位置が前に出ているインパクト。数年前の良い時のスイング時に、見られる傾向。戻ってきているので期待出来るか・・・」
カリーウェブアドレスウェブインパクト

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プロのアドレスとインパクト②

次は横田プロ。
あるコメントでは「インパクトでは、右肘が既に伸びきった状態。これは、グリップが身体から離れ気味の位置で、横ぶりから来ている。フェースローテーションが大きく、インパクトゾーンでスクエアに合わせにくいスイングである。そこを職人肌で、調整しているのであろう」
確かにアベレージが真似るには再現性に問題がありそう・・・。
横田アドレス横田インパクト

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