ちょっと備忘・・・

アプローチ
 ・ボールのライをしっかり見る。PW?9鉄?SW?8鉄?
 ・上げるのは、最後の手段、または局面限定。
 ・突っ込み不足は無くそう!

パター  
 ・目よりは傾斜。反対側からも見る。
 ・ショートは×。でも傾斜がきつめの所は、入れにいってはいけない。特に下りは・・・。
 ・しっかり芯に当てる。
 ・自分の「直感」を信じる。
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次のステップはこれだっ・・・

モンキーパンチⅢ世さんの参考ドリル
これからは、右肘が右脇腹に当たる、を実践しなければ・・・。
「脇を締める」の次のステップはこれだっ



脇締め・・・自分のは「脇を詰まらせる」だ。
今シーズンは「脇締め」を意識し、特に肘を下に向ける意識でのアドレスに留意してから、
安定するようになった。
ドライバー、アイアン・・・、特にアイアンが打てるようになってきた。
でもまだまだ違う・・・。

まだまだノビシロはありそうだ(笑)

Z545の新品モデルの番手は黒だったのか・・・(予約投稿)

Z545所有モデルZ545新品

昨シーズン終わりから使い出したスリクソンZ545アイアン。
新品は白い番手表示だと思っていたが、先日一緒に回った方が同じアイアンを使っていて、
黒い番手表示だったことが判明。
自分のは中古で入手したが、白く塗り替えられていたことが今頃になってわかった・・・。

前回ラウンドの反省・・・もう少し(いや、もっと)の注意力が必要(予約投稿)

前半18番、後半7番だけで+7・・・
その「大噴火」の原因は、注意力(集中力)不足。

前半16番ショート。
もっと方向性を重視して、普通に3UTを使って花道を狙っていけば、
たとえ乗らなくても、もう少し寄せ易いところに置けたのではないだろうか?
乗せることだけを考えて、「長いクラブ」と考えてしまうのは、そろそろ卒業しないと・・・
早来南16番

前半ラストの18番ロング。
3打目は前に木があるラフ。飛距離と方向性を両方狙って3UTで大失敗。
まずは前に出すことだけを考えて、木の下を抜けるようなアイアンを選ぶべきだったのではないだろうか・・・。
そうすれば、4打目でグリーンが狙えたはず。
早来南18番

後半7番ロング。
右はOB、左はバンカー。比較考量した場合、やはり左を狙うべきだった。右はFWに木もあったのだ。
OBはさすがに取り返しがつかない・・・
早来南7番

どうしても、2つの選択肢(大体は飛距離と方向性)の両方が出来れば、と実行してしまうのが失敗の原因である。
単なる「欲まみれのマミちゃん」なのだ
どちらか1つにその1打の目的(効果)を決めて、それだけに集中することが必要だと思う。
今まで何度もそう思うのだが、その場になると実行できない・・・。
客観的な状況判断の目をもっと養え、ということか・・・。

悩んだらここに戻る・・・備忘録

右肘下向け
 ①肘を下に向けてアドレスすること。もちろん、肘から下(前腕)はグリップに合わせる(回内)
 ②意識としては、肘を下に向けるのは左より右、かもしれない・・・
 ③脇を締めたまま(肘ではない)、コンパクトなトップで十分

修正前のインパクト前後の様子。
7鉄インパクト前改前7鉄インパクト時改前

修正後のインパクト前後の様子。
7鉄インパクト改後7鉄インパクト時改後

カメラの角度も違うし、画像では違いは分からないが、自分の意識としては、また結果も全然違っている・・・

再確認・・・(予約投稿)

次のラウンドのために、再確認・復習。
1.左右の脚でリズムをとり、体重移動でなく、重心移動で飛ばす。
2.「頂戴」だが、肘より下を内回しして、グリップ。『脇締め意識グリップ』
3.インパクトからフォローにかけて両太ももをくっつける意識。
4.力づくで振るのではなく、『適正な』速さでスイングする。

実際のラウンドでは、2.の「脇締め意識」はあまり強く締め過ぎると、
自分の場合は肩に負担が掛かり、力んでしまうようなので、
かえって逆効果のような実感なので、
下のルーティン(クラブを振りかざし真っ直ぐ下ろす状態での脇締め感覚)が「ちょうど良い」ようだ。

コラソンルーティン復習⇚クリックで動画へ   コラソンルーティン6鉄後方⇚クリックで動画へ

このオフシーズンは上手く過ごせそうか・・・

昨オフシーズンは、ドライバーのシャフトを軟重の元調子にして練習。
しかし、シーズンが始まってみると、他のクラブ(中調子)が全く打てなくなってしまった。
シャフトを替えてDRの飛距離アップばかりを優先していたから、こうなってしまった・・・

そこでこのオフは、スイングの基本を復習してみたいと思う(時間があればだが・・・)。

1.アドレス
大基本は『脇締め意識』。昔流行った「だっちゅうーの」的な腕の位置、そこが決まれば自ずとクラブの置いたところに伴って
グリップも決まり、左手主導(左胸の上に左腕なので)の感覚が明確になる。
そのイメージを簡潔に説明してくれるのはこの今井純太郎プロの動画➡「アドレスでの腕の向き」
またこの動画も・・・➡「グリップの位置」

2.テイクバックとダウンスイング。
これは左右の脚を踏み込むことによってリズムをとって、テイクバック、ダウンスイングを・・・。
腕で振るのではなく、脚のリズムで振れば、腰も回転し、ボールを「打つ」のではなく、「当たる」。
そのイメージを簡潔に説明してくれるのはこの安楽拓也プロの動画➡「左右の踏み込み」

たくさんは無理なので、この2つを中心に見つめ直してみたい

(記事とは関係ありません)
鴨サラダ