脇締めアドレスから肩の脱力スイング・・・

マイナス9℃のコラソンへ持っていったのは、DR、6鉄、9鉄、SW。
0114コラソン

まずは9鉄。アドレスで肩の力が抜けるのを実感すると、よくボールが捕まる。
9鉄正面0114⇚クリックで動画へ

6鉄も同じ。ミドルアイアンだが、これも以前より捕まって右への弱々しいスライスが出なくなった気がする。
また気のせいか、ボールをほんの少し内側に置いても捕まり、インパクトも厚くなったような感覚もある。
後方と正面。
6鉄後方0114⇚クリックで動画へ   6鉄正面0114⇚クリックで動画へ

そしてドライバー正面スロー。
この時は見た通りタイミングが少し遅れ、少し右に出ている。
DR正面スロー⇚クリックで動画へ

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このオフシーズンは上手く過ごせそうか・・・

昨オフシーズンは、ドライバーのシャフトを軟重の元調子にして練習。
しかし、シーズンが始まってみると、他のクラブ(中調子)が全く打てなくなってしまった。
シャフトを替えてDRの飛距離アップばかりを優先していたから、こうなってしまった・・・

そこでこのオフは、スイングの基本を復習してみたいと思う(時間があればだが・・・)。

1.アドレス
大基本は『脇締め意識』。昔流行った「だっちゅうーの」的な腕の位置、そこが決まれば自ずとクラブの置いたところに伴って
グリップも決まり、左手主導(左胸の上に左腕なので)の感覚が明確になる。
そのイメージを簡潔に説明してくれるのはこの今井純太郎プロの動画➡「アドレスでの腕の向き」
またこの動画も・・・➡「グリップの位置」

2.テイクバックとダウンスイング。
これは左右の脚を踏み込むことによってリズムをとって、テイクバック、ダウンスイングを・・・。
腕で振るのではなく、脚のリズムで振れば、腰も回転し、ボールを「打つ」のではなく、「当たる」。
そのイメージを簡潔に説明してくれるのはこの安楽拓也プロの動画➡「左右の踏み込み」

たくさんは無理なので、この2つを中心に見つめ直してみたい

(記事とは関係ありません)
鴨サラダ

しなりの「分岐点」?・・・

7鉄とドライバー。
7鉄アドレスしなり始め1

7鉄しなり分岐点しなり始め2

7鉄しなるしなり始め3インパクト

7鉄インパクトしなり始め4フォロー

手が止まったところが支点になって、撓り出す???

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逆しなりとは?・・・これでしょうか?

7鉄。
7鉄逆しなり?

4W。
4W逆しなり?

DR。
DR逆しなり?

もしこれだったら、今年は飛距離が伸びるかも???(笑)

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